Webマーケティング関連ニュース http://www.literacykits.com Thu, 01 Jun 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 介護福祉事業にも http://www.literacykits.com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/#comments Thu, 01 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/ 岡山市に本社を置く株式会社システムズナカシマ。営業支援システムのSFA「NICE営業物語」を提供している会社として良く知られていますが、もともとは船舶用推進器のトップメーカーだったナカシマプロペラ株式会社から80年代半ばに独立法人として作られたんですって。そう言えば商社などもIT関連の会社を保有していますからね。私としてはすごく不思議な気がしています。

このシステムズナカシマがそうなのかはわかりませんが、以前にも同じようなタイプの会社を見つけたことがあったんですが、その際には、なかなか自社に合った営業支援ツールが無かったために社内で開発をしたところ業績がアップ。その経験、ノウハウを活かして社外にも提供しようということから、新たに法人を設立したという経緯があったことを知りました。もしかしたらこちらもそうだったのかもしれません。

自社内で成功したツールであっても、それが他の会社、業種でも同様の成果が出るのかはわかりませんが、使ってみたくはなりますよね^^

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/feed/ 0
県が営業を強化 http://www.literacykits.com/index.php/2017/05/26/bookmarks-of-20170526/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/05/26/bookmarks-of-20170526/#comments Thu, 25 May 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/05/26/bookmarks-of-20170526/ SFAソリューションは企業だけではなくて県といった自治体においても活用が進んでいるそうです。そう言えば、元大阪府知事の橋下さんも言っていました。知事が県の営業まで行わないといけなくなったのは、元宮崎県知事の東国原さんのせいだ!と^^それだけ東国原さんの影響は強く、彼のおかげで宮崎県産の商品は日本中に知られることになりましたからね~。

あるSFA関連のコラムには、2013年には徳島県がSansanを導入したことが紹介されていた。もともと徳島県とはブロードバンド環境が充実していた地域だったそうで、人脈を使った営業を強化したいという目的からこのような名刺管理ツールを活用し始めたそうです。これによって、県職員が持っているそれぞれの名刺情報を県庁内で共有、そしてそれを有効に活用していくことが可能になると。

最近では県と民間の企業との共同事業なども盛んになってきましたが、県職員は移動が多いですよね。これによって引き継ぎがうまく行かずに事業がなおざりになるケースもあるでしょう。そんな時にも、このようなサービスは非常に役立つようです。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/05/26/bookmarks-of-20170526/feed/ 0
チャットBOTガイドサービスの提供をスタート http://www.literacykits.com/index.php/2017/05/23/bookmarks-of-20170523/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/05/23/bookmarks-of-20170523/#comments Mon, 22 May 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/05/23/bookmarks-of-20170523/ IMJが新しいサービスの提供を始めるようです。これは、ショップやイベントに来場したユーザーとLINEを通してコミュニケーションできるというもの。LINEなので1対1での会話ができることから、ユーザー側は自分が知りたい事だけを知ることができ、企業側はLINEを通しているため、「個別のアプリを構築したり、ダウンロードすることなくシームレスにCRMへの誘導が可能となる」というメリットがあるそうです。

これ、チャットBOTでのサービスということなんですが、BOTって自動で情報が流れるアレですよね。BOTでも、ユーザーが欲しい情報を会話しているように流せるんだ。。AIが活用されているということでしょうか?

一見、ユーザー側にも大きなメリットとは感じますよね。わざわざそこにいるスタッフと話しをしなくて、LINEで自分が聞きたい時に聞きたいことだけを質問できるので、人を前にして会話することが苦手な人には良さそう。でも企業側にやはり大きなメリットが存在するようですね。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/05/23/bookmarks-of-20170523/feed/ 0
名刺管理を軸にしたサービスだから http://www.literacykits.com/index.php/2017/04/30/bookmarks-of-20170430/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/04/30/bookmarks-of-20170430/#comments Sat, 29 Apr 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/04/30/bookmarks-of-20170430/ 名刺管理サービスを行っている会社では、CRMをサービスしている会社との連携も行っているようですが、名刺管理サービスだけでも顧客情報をきちんと管理することは可能なんですよね。

なので、世の中で評判になっているCRMを高い費用をかけて導入するよりも、まずは名刺管理サービスから始めるという考え方も間違ってはいないようです。

また、名刺管理サービスには、顧客情報だけの管理ではなくて商談履歴の管理ができる、というメリットもあります。これは、社内の誰が取引先になる会社の誰、どんな役職の人物と合ったのか、という記録です。一見、このような記録なんて必要なの?と思いますよね。以前だったら、このような記録なんて・・と言われたでしょう。しかし現在ではその細い糸のような記録が、後々価値を生むことがあるんです。

例えば、イベントやセミナーへのお誘いにおいて、一度名刺交換した営業マンの名前でメールを一括送信すれば、返信率、そして興味を持ってくれる確立もグンと上がると言われているんです。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/04/30/bookmarks-of-20170430/feed/ 0
こんなに楽していいんですか? http://www.literacykits.com/index.php/2017/04/09/bookmarks-of-20170409/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/04/09/bookmarks-of-20170409/#comments Sat, 08 Apr 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/04/09/bookmarks-of-20170409/ といった謳い文句のあるSFA、知っていますか?そんなに楽に活動登録ができるなんて^^

日鉄日立システムエンジニアリング株式会社が提供している「LaXiTera(ラクシテラ)」は、PharMart SFAという製薬業界向けのSFAのノウハウを活用したシステムとのこと。製薬会社の営業マンがどれだけ忙しく働いているのかは、テレビのドラマなどでもよく知られていますよね。その営業マンたちの仕事をできるだけ効率化したシステムであれば、他の業界でも役に立つのでしょう。

楽に、というのは、「スケジュール・日報・コメント登録の負荷を最小限に」できること。スケジュール管理は外出先からも、様々なViewから作成可能。情報は共有されるので、本人だけではなく他の営業マンの情報も入手することができます。また、ダウンロード機能によって営業活動の情報の2次活用も簡単にできます。

それに、営業マンだけが効率化できるのではなくて、マネージャーや上司も営業の進捗状況をリアルタイムで知ることができ、営業マンへのキメ細やかなフォローもできるそうです。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/04/09/bookmarks-of-20170409/feed/ 0
本当に顧客中心? http://www.literacykits.com/index.php/2017/03/30/bookmarks-of-20170330/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/03/30/bookmarks-of-20170330/#comments Wed, 29 Mar 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/03/30/bookmarks-of-20170330/ CRMを活用することで大きなメリットが顧客に与えられると言います。それは顧客の生の声を聞くことでそれぞれの顧客に合った商品、サービスが提供されるようになると。

確かに、ある商品をネットショップで購入すると、その日から「あなたにぴったりの商品」とか「あなたにおすすめの商品」とかいうメールが届くようになります。

企業側とすれば、顧客の嗜好に合わせたメールの内容であり、それは最適なタイミングなのかもしれません。しかし、送られる顧客側は同じようなメールがネットショッピングをする度にいくつもの会社から送られてきています。

果たしてそれで本当に顧客にメリットがあるのか。もちろん、その商品やサービスを気に入ってまた購入したい!と思っている客や、何を次に買ったら良いのか迷っている客には有効でしょう。実績があるからCRMは活用されているんだと感じます。

でも、きっとそれと同じくらい、それ以上の顧客は送られてくるメールにヘキヘキしている、ということも知っておいて欲しいものです。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/03/30/bookmarks-of-20170330/feed/ 0
『eセールスマネージャーRemix Cloud』新オプションBI機能の料金体系 http://www.literacykits.com/index.php/2017/03/02/bookmarks-of-20170302/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/03/02/bookmarks-of-20170302/#comments Wed, 01 Mar 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/03/02/bookmarks-of-20170302/ ソフトブレーン社が1月に、SFA『eセールスマネージャーRemix Cloud』において新オプションBI機能『eセールスマネージャーRemix Analytics』をリリースしましたね。これはTableau JapanのBIサービス“Tableau”の技術を利用したもので、セルフサービスでユーザーがBI機能を使うことができるというもの。「複数帳票連動」「エクセルデータの直接取り込み」「エリア分析」「集計表やグラフの混合」「24種類のグラフ」「並べ替え機能」など様々なことが出来るのだとか。機能としては豊富なイメージですが、料金体系はどうなんでしょうか。SFA自体の月額費用(クラウド:1ユーザーあたり月額6,000円~/オンプレミス:1ユーザーあたり60,000円~)にプラスして、BI機能の費用(Analyticsライセンス:1ユーザーあたり月額3,500円/Analyticsデスクトップライセンス:1台あたり月額9,500円/データ接続用リモート環境費用:1台あたり月額12,000円)が掛かるということです。最低でも月額9,500円から…中小企業では厳しい気がしますが、データ分析する機能としては非常に優秀なオプション機能だということは確かなので、大企業などで普及するかもしれませんね。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/03/02/bookmarks-of-20170302/feed/ 0
CRMを選びましょう http://www.literacykits.com/index.php/2017/02/15/bookmarks-of-20170215/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/02/15/bookmarks-of-20170215/#comments Tue, 14 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/02/15/bookmarks-of-20170215/ 顧客の管理をもっと効率よく進めたいと考えた時、CRMなのかSFAなのか迷うことも多いようですね。あるコラムでは、どちらを選ぶと良いのか、そのポイントが紹介されていました。

まず、見込み客がたくさんいるけどうまく新規顧客として獲得できていないような場合、また、顧客情報を項目別にきちんと管理したい、そして既存の顧客にもしっかりとしたフォローができたら、という理想を持っているところにはCRMを選ぶことが勧められていました。

ただし、これら営業支援ツールを使う企業の規模、そして実際に活用していく営業マンの意向などもあるので、本当にそうなのかは変わってくることもあるようですが。

でも、あるものは使った方が良いですよね^^CRMを導入したことで既存顧客へのフォローが確かにうまく行くようになった、という事例もよく見ます。

一定期間無料で使えるツールもあるので、迷いがある場合にはこのようなツールを数か月使ってみて、本格的な導入でも良いかもしれませんね。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/02/15/bookmarks-of-20170215/feed/ 0
『recipe.office』の導入事例 http://www.literacykits.com/index.php/2017/02/11/bookmarks-of-20170211/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/02/11/bookmarks-of-20170211/#comments Fri, 10 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/02/11/bookmarks-of-20170211/ 液卵・冷凍卵・卵加工品の製造および販売を事業内容としているイフジ産業株式会社では、従来より自社サーバでグループウェア・SFA・ワークフローを運用していました。しかし運用が長期化するにつれ、障害が多く発生するようになったそう。そこでシステムを見直し、導入コスト削減と運用負荷が軽減できるクラウドサービス『recipe.office』を導入することとなったのです。recipe.officeのメリットは、「自社の環境に合わせて画面構成を変更できるなどカスタマイズ性に優れていること」「新着の情報をお知らせBOXに表示できるから、情報の見落としや対応の遅れなどを防止できること」「標準機能でモバイル対応であること」などが挙げられます。誰もが使い易く直観的に使えるUIだから、事務員や営業スタッフだけでなく製造社員もよく利用するようになっそうですよ。使い易いシステムだと積極的に利用したくなりますもんね。またSFA機能も営業スタッフと上司との情報共有に役立っており、業務効率化を実現しているとか。利便性の高いシステムだと思います。営業支援システムSFA KnowledgeSuite

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/02/11/bookmarks-of-20170211/feed/ 0
広く情報を管理できる http://www.literacykits.com/index.php/2017/01/31/bookmarks-of-20170131/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/01/31/bookmarks-of-20170131/#comments Mon, 30 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/01/31/bookmarks-of-20170131/ SFAの最大の魅力は、広く情報を管理できること。案件管理、商談管理、そして日報、顧客情報などなど、ビジネス、とくに営業の分野においてすべての情報を一括で管理できることなんですね。以前はこれほど広く、そして深く管理ができるツールではなかったそうですが、普及していく時間の経過とともに、より便利で使いやすくするために進化してきたと。そして、今後もその進化はすすんでいくと考えられます。

一括管理ができることで、営業マンはSFAの画面を開けば、今抱えている案件の情報、その会社の情報、さらに今後営業をかけようと思っている潜在顧客の情報なども一同に見ることができるそうです。これは、忙しく働く営業マンにとっては非常に助かる機能ですよね。

また、スマホやタブレットが普及したこともSFAの情報管理を広くしたと言えます。どこでもいつでもSFAに情報を送り、かつ入手することも簡単にできるようになりました。営業マンが入力した情報はリアルタイムで会社全体が共有できるわけですから。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/01/31/bookmarks-of-20170131/feed/ 0