Webマーケティング関連ニュース http://www.literacykits.com Sun, 20 Aug 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 一度に使おうとしない http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/21/bookmarks-of-20170821/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/21/bookmarks-of-20170821/#comments Sun, 20 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/08/21/bookmarks-of-20170821/ 新しいシステムの導入は、その使い方が難しいものの軌道に乗れば比較的スムーズに進めていける、と思いがちですよね。しかしこれは少ない機能でも運用ができるからこそ。

より多くのメリットを享受しようと、システムを導入する際にあれもこれもとメリットがありそうな機能をたくさん入れてしまうことで、かえって運用を難しくしている場合もあるんです。

ここで注意したいのが、一度にこれらの機能を営業マンが使おうとすること。あれもこれもと欲張ることで、営業マンが本来行いたい営業に集中ができず、システムへの入力に全精力を使わないといけなくなってしまうんですね。

営業支援ツールとして最近導入が進んでいるSFAが、まさにそのシステムと言えるんです。毎日システムの使い方に終始していると、その負担からSFAを使うこと自体止めてしまう営業マンも出てきてしまうことも。

多くの機能を導入しても良いのですが、導入時には1つか2つの機能から使い慣れていくこと、そして1つずつ使う機能を増やしていくこと、これが重要なんだそうです。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/21/bookmarks-of-20170821/feed/ 0
アイソンのサービスを開始 http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/14/bookmarks-of-20170814/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/14/bookmarks-of-20170814/#comments Sun, 13 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/08/14/bookmarks-of-20170814/ Appier、エイピアという会社が、アイソンというツールの提供を日本でも開始したそうです。アイソンとはAIXONと書くそうで、「AIを搭載したデータインテリジェンスプラットフォーム」とのこと。

このツールを使ってそれぞれの企業が持っているデータ、そしてエイピアがもともと持っているデータベースと統合することで、より深い分析ができる・・・といった内容が書かれていました。ちょっと難しくて完璧に意味は理解できませんでしたが^^

AIを活用することで、CRMとの連携結果がより消費者のニーズとのマッチングが高まることはよくわかりますよね。広告やメールなどでそれぞれの消費者のニーズに合わせた表示、送信ができるのですが、ここにAIによる分析機能が入ってくると、もっと奥行きのあるニーズまで探ることが出来る、ということでしょうか。

最近の私のパソコン画面の広告表示を見ていますと、さっき調べた商品とともに結構前に調べた商品も一緒に並んでいる機会が増えました。これもAIによる分析から出てきたものなんですかね?!^^

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/14/bookmarks-of-20170814/feed/ 0
できるだけたくさんの情報を! http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/07/bookmarks-of-20170807/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/07/bookmarks-of-20170807/#comments Sun, 06 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/08/07/bookmarks-of-20170807/ SFAを運用していく際に、営業マンに言ってはいけない言葉のひとつに「できるだけたくさんの情報を入力するように!」という指示だそうです。

せっかく高額な費用を使ってSFAを導入したのですから、それを存分に使いきって売上高を上げていきたい、とい思うのが管理者ですよね。なので、SFAに入っている全ての機能を活用して多くの情報をデータ化しなさい、と言いたくなる気持ちも当然だと思われます。

ところが、実際にSFAを使っていくのは管理者ではなくて営業担当者。彼らの利用率が上がらなければSFAの導入は失敗に終わるんですね。

スマホが使えてもSFAを操作できる、とは限りません。やはりそこには使いこなすだけの知識、経験、そして目的意識が必要なんですね。これらを営業マンたちが会得しないままできるだけたくさんの情報を!と上から支持されても、モチベーションは上がりません。

最初はシンプルな機能で簡単な入力作業から始める、これが重要なんですね。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/07/bookmarks-of-20170807/feed/ 0
4月がもっとも売れるそうです http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/02/bookmarks-of-20170802/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/02/bookmarks-of-20170802/#comments Tue, 01 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/08/02/bookmarks-of-20170802/ 4月は新入社員、異動などによって名刺を保管する名刺ホルダーが一番売れる月だそうです。そして5月になると4月に買ったものが足りずにさらに買い足しにくるお客さんもいるとか。それだけ日本では名刺の交換は挨拶代わりに重要な役目を持っているんですね。

それにしてもですよ、最近は名刺の管理ツールが流行っていると聞いたのですが、まだこんなにアナログで保管している人もいるんですね。2年前の調査によると、アナログで管理している人は8割で、デジタルでの管理はわずか1割だったとか。この2年で幾分増えているかとは思いますが、まだまだツールを活用した名刺管理って浸透していないのでしょうね。

ただ、2年前よりもきっとツールの使い勝手やデータ化の精度、セキュリティなども向上しているはずなので、2年後の調査結果が楽しみですね^^

名刺管理CRM | サービス紹介- KnowledgeSuite

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/08/02/bookmarks-of-20170802/feed/ 0
もしかしたら各段に向上しているかも! http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/31/bookmarks-of-20170731/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/31/bookmarks-of-20170731/#comments Sun, 30 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/07/31/bookmarks-of-20170731/ 4~5年前、SFAを導入した経験があるけど、とにかく扱いづらいシステムで営業マンたちが一斉に利用を止めてしまった・・という苦い経験をしたことのある企業っていくつもあるようです。

それ以降、SFAは自社には合わないから、と頭から拒否してしまうケースもあるそうなんですね。しかし、SFAのサービスも日進月歩、進化しているそうですよ。もしかしたら、以前と同じ名前のシステムも各段に向上しているかもしれません!

やはりSFAの会社も営業支援ツールを活用しているのでしょうかね^^顧客がどのような状況になると扱いづらいのか、もともと作業画面や他の機能との連携がしにくいのか、これらは顧客からの聞き取りで掘り起こすことができます。逆にいえば、これらの課題をクリアし、顧客が満足してSFAを継続的に使ってくれるようなものに作り変えられれば、さらに顧客の数は増えていくのでしょうね。

ということは、自社のSFAを活用することで顧客を増やしているサービス会社を見つけることで、SFAの導入は成功に導かれる・・ということになりませんかね^^

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/31/bookmarks-of-20170731/feed/ 0
実際に管理画面を見ることから! http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/24/bookmarks-of-20170724/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/24/bookmarks-of-20170724/#comments Sun, 23 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/07/24/bookmarks-of-20170724/ SFAの導入にしり込みするビジネスマンが多いと聞きます。誰もが現代人であってもITに詳しいわけではありませんからね。しかも、SFAといった営業支援システムというのは導入前から色々と問題が勃発し、結果導入する前に導入取り消しになるケースもあるとか。それくらい、面倒なシステムと言っても良いようです。

しかし、導入し運用まで持っていければ、そこには大きなメリットがたくさんあるということも知っておかなければいけません。それだけのやはりシステムなんですよね。

もっとも問題となるのが、実際にSFAを取り扱う営業担当者たちです。彼らの本業は営業なわけで、この営業の時間を割いてまでSFAに時間を取らないといけない時期があります。ここを踏ん張ることで、半年後、1年後には結果が見えてくると。

そのため、導入前には実際に管理画面を見れるサービスを選ぶようにしましょう。サービスをしている会社では、「うちの管理画面はこんな感じですよ」と見せてくれる会社も多くあります。まずはここから始めてみませんか?

KnowledgeSuite

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/24/bookmarks-of-20170724/feed/ 0
こんな風にランク付け! http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/13/bookmarks-of-20170713/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/13/bookmarks-of-20170713/#comments Wed, 12 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/07/13/bookmarks-of-20170713/ とてもわかりやすく、そして為になる情報が書かれたコラムがありました。それは、名刺の管理を売り上げにつなげるための管理の方法。それを5つのステップで紹介しているんです。

そのステップとは、1段目名刺そのままで管理、2段目無料の名刺管理アプリ、3段目優良の名刺管理アプリ、4段目、SFAやCRM、そして5段目が人脈カルテ。

とてもわかりやすいですよね。コスト、そして売上への貢献度がこのようなランク付けで表されているんです。最終的に5段目の人脈カルテができてしまえば、打ち上げアップには相当近くなると。これは4段目の営業支援ツールをうまく活用することで出来上がるんですよね。

でも、中小企業では「情報を整理して人脈リストを完璧に作り上げる」ことができれば・・・、手間はかかるけどコストも最小限に抑えることができそうですね^^

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/13/bookmarks-of-20170713/feed/ 0
自動日報機能とは? http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/07/bookmarks-of-20170707/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/07/bookmarks-of-20170707/#comments Thu, 06 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/07/07/bookmarks-of-20170707/ SFAについていくつかのサービスを調べていると、「自動日報機能」というものがある会社がありました。それはASPEXという会社で、人材派遣業向けに勤怠管理のシステムを提供している会社でした。

こちらの自動日報機能では、「活動管理機能から登録した営業活動内容を、日報として利用することができます」とあり、自分で営業日報のみを作成するのではなくて、活動管理の機能に情報を登録するとそれが自動で日報作成をしてくれ、トップ画面に新着情報となって見られるようになるそうです。

画面をいくつもクリックするのではなくて、最初の画面に重要事項が自動で出てくるのは、忙しい営業マンには助かる機能ですよね。それに、日報の入力って時間も手間もかかるので、SFA自体の導入に反対する営業マンも多いようです。しかし、一度の入力によっていくつかの機能が連動できれば、負担軽減にもつながりますし、SFAを有効利用したいという気にもなりそうですよね^^

営業支援システムSFA

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/07/bookmarks-of-20170707/feed/ 0
一ヶ月間無料でお試し http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/01/bookmarks-of-20170701/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/01/bookmarks-of-20170701/#comments Fri, 30 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/07/01/bookmarks-of-20170701/ NIコンサルティングが提供しているSFAって、30日間、約一ヶ月間無料でお試しができることを知っていました?これって、SFAの導入を考えている会社にとってはとてもありがたいですよね。

SFAって導入費用がかかるとか、入力作業に手間がかかるとかいろいろとデメリットが言われていますよね。また、実際に使ってみると思っていた以上に使い勝手が悪かったという話も聞こえてきます。ただ、これはあくまで他の会社ではそうだったということ。自社でも一度使ってみないとその結果はわからないですよね。そのため、このようなお試しを利用してみるのも、SFAを知る上でとても役立つと思われます。

NIコンサルティングのSFAは「真」の営業支援機能です」と謳われています。AIが秘書のような役割をおこなってくれ、日報、スケジュールなどの管理をサポートしてくれるんだそうです。これにより、「業務のヌケモレや提案タイミングの顧客を教えてくれる」とのこと。これを聞くだけでも、日々の業務が軽減されそうですよね。

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/07/01/bookmarks-of-20170701/feed/ 0
介護福祉事業にも http://www.literacykits.com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/ http://www.literacykits.com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/#comments Thu, 01 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/literacykits-com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/ 岡山市に本社を置く株式会社システムズナカシマ。営業支援システムのSFA「NICE営業物語」を提供している会社として良く知られていますが、もともとは船舶用推進器のトップメーカーだったナカシマプロペラ株式会社から80年代半ばに独立法人として作られたんですって。そう言えば商社などもIT関連の会社を保有していますからね。私としてはすごく不思議な気がしています。

このシステムズナカシマがそうなのかはわかりませんが、以前にも同じようなタイプの会社を見つけたことがあったんですが、その際には、なかなか自社に合った営業支援ツールが無かったために社内で開発をしたところ業績がアップ。その経験、ノウハウを活かして社外にも提供しようということから、新たに法人を設立したという経緯があったことを知りました。もしかしたらこちらもそうだったのかもしれません。

自社内で成功したツールであっても、それが他の会社、業種でも同様の成果が出るのかはわかりませんが、使ってみたくはなりますよね^^

]]>
http://www.literacykits.com/index.php/2017/06/02/bookmarks-of-20170602/feed/ 0